腰・骨盤周りのインナーマッスルが弱くなることで、あなたに不調がやってくる

 インナーマッスルは体の深層にあって、

身体を中から支えてくれています。

 

 そして、この筋肉は、小さくてとても疲れやすいです

 

このインナーマッスルが疲れて弱くなると

 

骨盤や背骨が倒れて、反り腰や猫背になります。

 

そうすると、今度は、インナーマッスルだけでなく

 

身体の外側にある、アウターマッスルも疲れてしまって、

 

足がつったり、ぎっくり腰になったり、寝違いになります。

 

その後さらに、動かない動かさないので、インナーマッスルに

 

血液が回らずに、固くなり弱くなります。

 

そして、悪循環になっていって痛みが強くなり

身体の動きも制限されるようになります。

 

こうならないためにも、ハイボルト機械で

 

どのインナーマッスルが特に弱っているかを

 

検査して調べてみましょう